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「あの日のザファースト」BEFIRST特集メンバーの内容は?ランも登場?!



全メンバーの「あの日のTHE FIRST」が完結!最終回はSKY-HI特集!

11月26日より新コンテンツスタート!

9月より始まったビーファースト(BE:FIRST)の新コンテンツ「あの日のTHE FIRST」!

毎週金曜日に配信されるコンテンツは「BE:FIRST」メンバー7人だけではなく、BMSG所属メンバー4人、「THE FIRST」合宿最終審査まで残っていた計11人全員を一人一人紹介していく内容です!

「THE FIRST(ザファースト)」終了以来、なかなか見ることが出来なかった、ラン(古家蘭)、ショウタ(渡邊翔太)、レイコ(カドサワン・レイコ)、ルイ(川島塁)の特集もあるので、ファンとしては久しぶりの新動画がとても楽しみですよね!

最終回のSKY-HI特集ではBMSG所属メンバーについて第一印象やターニングポイントなどの紹介があり、かなり内容の濃いファン必見のものとなっています!

THE FIRSTを見ていない方にもおススメ!「あの日のTHE FIRST・裏THE FIRST」

もくじ



「あの日のTHE FIRST」特集メンバー順

#1 ジュノン #2 シュント #3 ショウタ

#4 ソウタ #5 マナト #6 ラン

#7 リュウヘイ #8 リョウキ #9 ルイ

#10 レイコ #11 レオ #12 SKY-HI



レオ(上村礼王)の「あの日のTHE FIRST」#11

メンバーからのレオの第一印象は・・・

華があると思った!
楽屋でもう光ってた!
スタイルがいいと思った!

など最初からオーラを放っていたレオ!そんなレオのTHE FIRSTとは・・・

心をずっと広げてくれる人だと思った。信頼して話せると思えた。

一人一人の意見をしっかり聞いてくれて応えてくれる温かい人。

自分が(過去に)育成生になった時ダンスの経験がなくて急な振り入れなどで焦った。THE FIRSTで未経験の人の気持ちがすごく分かった。

パフォーマンス中もニコニコしながら皆を見てて、安心する。

(合宿では)なんでも言える兄貴的な人が必要だと思った。ムードメーカーになるのが一番まとめやすいと感じた。ソウタもムードメーカーだと思う。

クリエイティブ審査では知り合いだったテンとソウタがいる安心感があった。

クリエイティブ審査でマナト、ナオキと自分で歌詞を考えている時はすごいピリピリしてた。喧嘩になるんじゃないかと思うくらいだった。

(ナオキの脱落について)部屋もチームも同じで一緒にいる時間が長かった。落ちたメンバーの中で一番連絡を取っているメンバー。チームAは一生チームAであるなと思う。

(Be Freeメンバーに意識の改善を求めた理由)
これで大丈夫だろうという気持ちがあったら絶対にダメだと思った。嫌われ者になってもいいから言わないとと思った。

(テンについて)
中学生の頃から知ってる。誰よりも努力してたのを知ってるから、落ちたこともなんでだろうが強かった。テンの姿を見て、努力すればどうにでもなれることを教わった。年下だけど尊敬もしてた。

(合宿最終審査前夜のレオの言葉)
僕らにしかできないエンターテインメントが届けられるように、見ている人が一つでも心に残るようなパフォーマンスをしたいと思います。

(レオの印象的なパフォーマンスは)
Shining Oneかな

メンバーの中でスバ抜けて爽やかな歌声。
全員声が違うけどレオは爆発的に明るい声のイメージ。

(THE FIRSTで出会った仲間について)
オーディションって蹴落としあいみたいな所がそれが全くなかった。
THE FIRSTとしてヤバイ存在になろうとしていた。
自分たちは見せかけではなくて、一人のアーティストとしてリスペクトがすごいある。
悪や影がない。
BMSGに誰一人嫌いな人がいないって奇跡。

レオにとってTHE FIRSTとは・・
青春。この一言がふさわしすぎる。

(レオが目指すアーティスト像)
チームとしては周りの人から愛されたい。絶対にまわりの人の感謝や愛を忘れずにやっていきたい。
いつか上に立つ立場になった時にSKY-HIさんみたいにそれを継承できる人になっていきたい。



リョウキ(三山凌輝)の「あの日のTHE FIRST」#8

(デビューメンバー発表で名前を呼ばれたの時は)肩の荷が下りた気がした

(二次審査でSKY-HIを見た時は)「わあ、日高さんだ」というよりはオーディションを頑張るぞという気持ちが強かったせいか、審査員の方という印象だった

三次審査で名前を呼ばれた時は珍しく緊張した

(待合室で待ってるとき)ずっと「あーーー!とか叫んで発声練習をしてた」「うるさかった」

(第一印象は)イケメン!!

(二次審査の時)雰囲気がすごくてナルシスト気味の人だと思った

リョウキはいい具合にナルシスト

(三次審査で名前を呼ばれた時は)順位を落としたけど、ポジティブに捉えようと思った

人の事よく見てるし、人の事をよく思えるタイプ

ジュノンは前世恋人だった気がする

(合宿の一番の思い出は)やっぱりクリエイティブ審査になってしまう。チームBのクリエイティブは”気づかされた経験だった”。

(チームBは)みんな真剣だった、あの極端な経験ができてよかった。宝物になった。

(Move Onのチームは)すごく雰囲気がよかった。みんなの個性が爆発したパフォーマンスができたと思う。

(リョウキのベストパフォーマンスは)Move On!!

(Move Onで得たもの)パフォーマンスの粗がなくなったり、繊細さを見つけられるようになっていたのが自分の中では大きかった

(11人でのパフォーマンスは)うきうきしたし、ワクワクした。ただ人数が多いから集中力がみんな同じタイミングにならないところは難しいなと思ったけど、完成が近づくにつれすごく楽しくなった。

(クリエイティブ審査NEOでは)お互いの武器を盗み合っていこうという話をした

(THE FIRSTはリョウキにとって)初心にかえる場所だった



リュウヘイ(黒田竜平)の「あの日のTHE FIRST」#7

リュウヘイの3次審査のパフォーマンスは「エロっ」て思った

自分の世界観をしっかり発揮する

日常からすごいなと思った。線がマジで綺麗。

ダンスレッスン中の一度座り込んで考えてから踊り始める姿は14才じゃないと思った

合宿中の中学生3人での相部屋は喧嘩もしたし仲良くもあったし、中学生らしい生活だった

合宿クリエイティブ審査(チームB)は耐え切れなくて部屋で(ルイやタイキの前で)泣いてしまった。
2人が同じチームで羨ましかったし、自分がどこにいればいいのか分からなかった。

TO DOリストは中間発表が終わって、負けたくないっていう気持ちで夜遅くまでかかって作った。

(クリエイティブ審査のチームBは)一番の壁だった。

(りょんりょん先生のレッスンは)魔法みたいに歌が変わる。「一生教えてください」という気持ちになった。

(Move Onのパフォーマンスは)オーディション中で一番楽しかったし、(メイクや衣装やすべてが整っていて)衝撃を受けた。

安定感がすごい、聴いていて気持ちいい。

(TO THE FIRSTのパフォーマンスは)本番では全員が全員を尊重するというのができていたと思う。

(クリエイティブNEOで)シュントに誘われて嬉しかった。パートナーと言ってくれる信頼感が頼もしかった。

(リュウヘイとシュントの)相性がすごい。

(「チームShiningで」立ち位置をミスしたことは)高ぶってたのと緊張でやりきってやろうとした瞬間間違えた!その時も笑顔を出せたのはチームのみんなのおかげ。

(デビューメンバー発表で名前を呼ばれた時は)顔には出せなかったけど嬉しいの一言だった。

(THE FIRSTは)出会うべきオーディションだった。オーディションというより居場所だったし、メンバーは出会うべき人だったと思う。

自分たちは満足せずに上を目指し続けてお客さんに満足してもらいたい。生半可な気持ちではないので、てっぺんを執るので楽しみに待っていてほしいです。



ラン(古家蘭)の「あの日のTHE FIRST」#6

(今思うこと)自分を魅せることがどれだけ難しいか言われていたから、自分を魅せることをコントロールできるようになれるように練習や慣れを重ねていきたい。

大きなステージでお客さんがいて自分が輝いてる姿に憧れていた。

(ランの第一印象)1位の子!!!
ダンスも歌もずっとやってきてる印象があった。

(3次審査でリーダーに選ばれた時の気持ち)1位の意地をみせないとと思った。

(クリエイティブ審査は)ずっと激しいジェットコースターに乗っているみたいで、挫折しかけた。
周りの人に助けられて気持ちも楽になった。

「Move On」の「ダンスは全然思い通りにいかない」と感じていた。
はっきりとした課題が見えたのが「Move On」だった。

(りょんりょん先生のレッスンは)声が出しやすくなって、歌のコントロールも変わった。
先生の言うとおりだと思った。

(TO THE FIRSTの)「It’s not too late」の時のオーラがすごかった。

(TO THE FIRSTの審査は)アーティストとしての気の持ちようとか覚悟を自分で自分を変えられた瞬間だった。

「Shining One」の時の色気がすごかった。

「Shining One」は一番のターニングポイントで、自分が一番変わった瞬間だった。

(THE FIRSTは)新しい人生。
自分の中で生まれ変わった。

BE:FIRSTに負けないくらいの華を出せれば、みんなにオーラは負けないと思う。
それを出せるように頑張りたい。

(主演舞台を経験して)一番は諦めちゃダメだなと思った。
自分は自分なりの道を進んでいきたいという覚悟ができた。
舞台やモデルの経験をして、アーティストとして成長していっていると考えたら、一つのことにとらわれず唯一無二の表現はになりたいと思っている。



マナト(廣瀬真人)の「あの日のTHE FIRST」#5

「”FIRST”がついているグループだからこそ、色んなシーンで1位を取っていきたいし、”革命”を起こしていきたいというマナトの「あの日のTHE FIRST」は??

(SKY-HIとの初対面は)オーラが凄くてフェイスシールドをしてても輝いていた!
二次審査の段階で主催者の方に褒められて嬉しかったし、ありがたかった。

(合宿初日の)バーベキューの夜があったからこそ、みんながどういう人か知れた!

(マナトは)練習場では真面目!
部屋では別人!!

(Be Freeは)マナトの安定感が定着した瞬間。
クリエイティブ審査の時と比べると変わった。

(TO THE FIRST審査は)全員で一つのチームで驚いた。
個性がバラバラなのに、各々の武器を主張できるパフォーマンスができて、オーディションでの成長だと思った。
日高(SKY-HI)さんを感動させることが出来たなら、勝ちだと思った!

(りょんりょん先生のレッスンは)表情を変えたら歌がよくなるという助言が自分にとっての一番のアドバイスだった。

(合宿は)一人の人間として成長できる部分がたくさんあった!

自分は”サブ・サブリーダー”的なポジションじゃないかなあと思う!

(クリエイティブNEOは)みんなでかなり意見を出し合った。
「重なる瞬間(いま)偶然じゃない」の歌詞を考えるのに1日かかった。

(マナトは)Show Minor Savageのパフォーマンスは最高にかっこよかった。
表情が今まで一番開いてた。

(Shining Oneのパフォーマンス時は)泣きそうになった。
曲を初めて聞いた時不思議な感覚だった。
自分たちの等身大の曲だと思っている。

(THE FIRSTは)自分の人生にとって一番大きなこと。
小学6年生からレッスンを受けてきたけどうまくいかない時期もあって。
仲間を得れたことが一番大きい、宝物だと感じてる。

ソウタ(島雄壮大)の「あの日のTHE FIRST」#4

「THE FIRST」合宿以降はデビューメンバー入りは確定だろうなという予測ができる安定感のあるパフォーマンスをしていたソウタ。

ダンサーとして20年間歩んできたソウタの「あの日のTHE FIRST」は?

3次審査の時、座り方が凄かった(えらそうに感じた)

それはトイレを我慢してただけ!!!

ソウタの「ダンスは僕に任せてください」発言にびっくりした!
すごい仕切る人だと思った!

3次審査終わってから知り合いだと気づいた!

元々SNSで見て(ソウタを)知ってた

クリエイティブ審査はダンスの構成より一人一人が輝けるように話し合った。
自分自身はダンサーよりアーティストになっていきたいと思っていた。

りょんりょん先生のレッスンはダンスでも感じてこなかったくらい歌の成長を日々感じた!
先生がいなかったら病んでた!

一番AB型って分かるタイプ!表裏一体みたいなところがある。
天才!

ダンスに関して1ミリも驕らない!ただダンスが好き!

性格がいいんだよ、いい奴!

(TO THE FIRSTは)ひとつひとつの振りに意味がある!
自分たちが分かればいいかなって、メンバーが感じながら踊ってくれたらと思っていた。
本領発揮するのではなくて全員が気持ちよくてパフォーマンス中に感動できて、ダンス中心にならないように考えた。

クリエイティブ審査NEOでの3人の制作は楽しかった!

マナトとはずっと一緒だった。
一番仲イイ、相方みたい!
同じチームにいる安心感・安定感を感じてきた。

「Shining One」のパフォーマンスは「受かるだろ」と思えるくらいそれまでにないものを感じた。
自信に満ち溢れていた。
結果発表は結果より「THE FIRST」が終わる別れの寂しさがあった。

ルイが歌(ラップ以外のパート)を褒めてくれたのが本当に嬉しかった。
歌に積極的になれたのはルイのおかげ。
ルイは周りに対する愛を持ってるメンバーだとみんな(視聴者も含めて)に伝えたかった。

ショウタがBMSGに入ることが決まってすごく嬉しかった。

夢をかけさせてくれてありがとう!

(夢について)人間が音楽になってるっていうくらいのものを人に感じさせる人間になりたい。
(THE FIRST)は第二の産みの親。ダンサーの夢を叶えてアーティストとしての夢を叶えたい。



ジュノン(池亀樹音)の「あの日のTHE FIRST」#1

「THE FIRST」から5人めにデビューメンバーとして発表されたジュノン。

就職の内定を断ってまで選んだこの道の結果を「奇跡」と言ったジュノンの「あの日のTHE FIRST」からの情報は?

高いキーも平気な顔して歌っていた。
歌に自信がある印象だった。

お風呂でのタラちゃんのモノマネが面白すぎた
この人と絶対に仲良くなりたいと思った!

お父さんがバンドマンで音楽一家で育った。
自分の名前も音が付いているし、妹の名前も「れみふぁ」で(親は)音楽一家にするつもりで(名前を)つけたと思う。

自分がダンスを教えて、ジュノンから歌を教えてもらっていた

クリエイティブ審査の時、隣の部屋から聞こえてくる声の歌がうまくてびっくりした

「Be Free」はジュノンの声で踊れるのがすごく気持ちがよかった

「Be Free」から「締めのジュノン」になった。
(曲の最後の締めを歌うという意味で・・・)

(TO THE FIRST)
「どうせ跳ぶなら高く~」に感動した!

「Club JRL」の時は最初のクリエイティブ審査の経験を生かせた!
焦りもなかった!
3人とも韓国と関わりがあったので、歌詞に韓国語を入れた。

「Lonely Night」のジュノンはエグかった。
他の2人と正反対に暗い雰囲気で色気を出してる感じがカッコ良かった。

シュント(久保舜斗)の「あの日のTHE FIRST」 #2

メンバーからも「声がかっこいいよね」と絶賛のシュント、声のかっこよさを生かせるパートも多く担当してましたよね。

「もっと人に伝えようという気持ちも増したし、音楽ももっと好きになれた」からシュントにとって「THE FIRST」は”革命”だったそうです。

「心を揺さぶるようなアーティストになりたい」と話すシュントですが、とにかく可愛い印象がありますよね!

huluを見ててもいつも画面近め、メンバーにも寄り添い気味で、雑誌などの特集でも言われているように甘えたは本物のようです!

(シュントが)リョウキの布団にもぐり込んで話す様子は、付き合いたてのカップルみたいだった!

普段(甘えん坊)とレッスンの時のギャップがすごい!

(三次審査から)聞いたことない個性的でカッコイイ声だと思ってた

なんでも余裕そうにこなす!

テスト勉強してないとか言いながら100点取るタイプ!



11人の中で一番○○だった人は?

○11人で一番怒られていた人は?

レオ!
(りょんりょん先生のレッスンでのイメージが強いようです)

○11人で一番大食いなのは?

リョウキ!!(6票)
シュント!(3票)

○一番だらしがないのは?

リュウヘイ!
(汗だくの靴下で)枕を踏む!
脱いだのパンツを放ってる!

○一番寝相が悪いのは?

ソウタ!!

○一番モノマネが上手いのは??

マナト(平井堅)かジュノン

○ 合宿中一番かっこよかった曲は??

「TO THE FIRST」!!!

「(ソウタ)10日の練習期間があったけど作ったのは2、3日だった」

○1番ふざけていた人は?

「Be Free」の前日にルイとジュノンがふざけていて、ジュノンの前歯が折れた!!

○一番「甘えん坊だった」メンバーは?

寝静まった夜、(淋しくて?)リョウキの布団にもぐりこんだ!

いつも距離が近い!ハグが好き♡

「THE FIRST」をふりかえり全映像が視聴できる!あの感動をもう一度

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今後の「あの日のTHE FIRST」は?

最終回を迎えた「あの日のTHE FIRST」、最後はSKY-HIさん特集でした!

最終回は笑いあり懐かしさありで、「THE FIRST」での感動を思い出せる内容でしたよね。

次回から「新コンテンツギフテッドデイズ」がは11月26日(金)20時~より配信開始です!

「あの日のザファースト」BEFIRST特集メンバーの内容は?ランも登場?!まとめ

ここでは「あの日のTHE FIRST」でのメンバーについての情報をまとめて紹介してきました。

審査内容のふりかえりについてはメンバー毎に記事がありますので、よかったらご覧ください。

最後までご覧いただきありがとうございました。

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