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「あの日のザファースト」BEFIRSTシュント特集から分かるかっこよさ!

BE:FIRST(ビーファースト)のシュント(久保舜斗)といえばSKY-HIさんも羨むかっこいい声が魅力的なメンバーですよね。

「THE FIRST」でシュントの声のかっこよさが引き立ったのは合宿第二ステージの疑似プロ審査「Move On」からではないでしょうか。

歌詞「Get a」を歌った瞬間しびれた方も多いのでは?!

「あの日のTHE FIRST」から分かるシュントのかっこよさを振り返ってみたいと思います。

もくじ

シュント(久保舜斗)の二次審査/17位

「オーディションの映像を見て確実にカッコイイものになると思ってこのグループで活躍したいと思った」とオーディションに参加していた理由を話していたシュントさん。

この世界を目指したきっかけがAAAだったこともあり、日高(SKY-HI)さんに見てもらえることが嬉しかったと話していましたよね。

順番を待っている間、ドアの向こうからSKY-HIさんの声が聞こえてびっくりしたそうです!

二次審査の歌唱審査は米津玄師さんの「感電」を披露し、歌い出しからSKY-HIさんは「いいじゃん」と好感触!

「カッコよかった、ファンになりました。またすぐに会いましょう」という言葉をもらい、かなり嬉しそうに笑うシュントスマイルが印象的でした。

その絶賛にシュントさんも「報われた気がした、結果がどうあれ頑張っていきたい」と感じたそうです。

シュントさんの登場は9分すぎ~

シュント(久保舜斗) の三次審査/3位

シュントさんの三次審査は実力者が最も揃ったチームBでのパフォーマンスでした。

チームBから合宿へ進んだメンバーはソウタ・ショウタ・リョウキ・シュントと5人中4人!!

この時シュントさんは”人見知り全開”だったそう!

シュントさんが考えるはずのパートを忘れてたなんてエピソードもありましたよね~。

練習段階から高いレベルと求められていたチームBは、SKY-HIさんの「Sexual Healing」をパフォーマンスし、求められた基準を上回ったように思えました。

「一番自由に歌って、一番自由に踊っているように見えた」と順位を大幅に上げ3位になった3次審査でした。

チームBは10分ごろ~

シュント(久保舜斗) 四次審査・合宿

第一ステージ:クリエイティブ審査

合宿はじまって一発目から難題だったクリエイティブ審査、シュントさんはチームCで「YOLO」を制作&パフォーマンスしました。

チームCは最初からチームワークもよくメンバー同士尊重しあえているように見えましたが、途中からメンバーの意識の差で苦悩する場面もありました。

ショウタ(渡邊翔太)さんが最年長、最年少はルイ(川島塁)さんとタイキ(溝口大基)さんで年齢差があり、審査に取り組む気持ちに甘えがあるのではないかと言った内容で話し合うシーンもありましたよね。

シュントさんはちょうど中間の年齢で難しいポジションだったかもしれませんが、ショウタさんを気に掛ける様子が印象的でした。

~Up and down 僕らの毎日を照らす sunshine~のシュントさんのフレーズがSKY-HIさんに響き、個人としては4位、チームとしては3チーム中2位となりました。

チームCが作った楽曲「YOLO~You Only Live Once~」のyoutube動画は305万回再生を記録しています。(2021.9.10現在)

第二ステージ:疑似プロ審査(8位)

シュントさんのカッコイイ声質が最も生かされた楽曲といってもいい「Move On」でのパフォーマンス!

「声に怪しさ・色気・強さ・余裕が出ていた」と良い評価も聞けましたが、ピッチの悪さを指摘された審査でもありました。

りょんりょん先生のレッスンは革命的だったと話してましたよね。
これまで2年間悩んだことが小一時間で解決したそう!

しかしシュントさんにとって「Move On」はベストパフォーマンスだったようですし、視聴者側も「かっこいい!」と一気にシュントさんファンが増えた回だったのではないでしょうか。

ここで脱落したテン(大山天)さんはシュントさんと他のオーディションでも一緒で目標だった存在でした。

この放送回は視聴者も号泣でしたよね~。

ここでの涙が最終審査後の二人の会話で再び蘇ります!!

合宿最終ステージ:vs SKY-HI「TO THE FIRST」2位

シュントさんにとって「THE FIRST」最高順位となった合宿最終審査!

「天才的な素質・何を歌わせてもシュントになる」と素晴らしい評価を受けた「TO THE FIRST」は、シュントさんも「みんなの心が一つだった」と話していました。

「見ている人を楽しませるサービス精神」が最終審査へ向けての課題となりました。

シュント(久保舜斗) 最終審査

最終審査のクリエイティブ審査NEOではシュントさん希望でリュウヘイさんと「クロBLACK」を組み、「addictive Art」を披露しました。

一人の人物がまるで中毒症状のように芸術に溺れて行ってしまうというストーリーで描いた「クロBLACK」でのシュントさんはこれまでと違った雰囲気で、新たな一面を見た気がしました。

「Shining One」では「Move On」と並ぶシュントさんの声質のかっこよさが出たパフォーマンスで、チーム「One」の良さを引き立たせたと思えました。

チーム「Shining」では同じパートをソウタさんが歌っていましたが甲乙つけがたく、「ラップ=ソウタ」というは違うなと思わせてくれるパフォーマンスでした。

シュントさんに限らず審査が進むにつれ、ラップをするメンバーが増えてきてリョウキ(三山凌輝)さんのラップもSKY-HIさんは褒めていましたよね。

ベストラッパー争いではシュントさんも有力ではないでしょうか?!

シュントさんについて「爆発的な開花はまだ来ていない、予感はしている」と話すSKY-HIさん、今の段階でも存在感・表現力・技術力において高いレベルを持ってると2番目に合格メンバーとして名前が呼ばれました。

デビューメンバー発表後、シュントさんは「約束は守ったからね」と声をかけ「俺もすぐそっちに行くから待ってて」と返したテンさん。

ここまで「THE FIRST」を見守ってきたファンも胸が熱くなる会話ですよね。

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「あの日のザファースト」BEFIRSTシュント特集から分かるかっこよさ!まとめ

ここでは「あの日のTHE FIRST」シュント(久保舜斗)特集から、シュントのかっこよさを振り返ってきました。

二次審査でSKY-HIさんから感想を言われた時の笑顔はデビューメンバーの名前を呼ばれた時の表情と同じでしたね!

「特殊な才能を持っていると思っていたけど、底が知れなくて、まだまだこれから揉まれることで大輪の花を咲かせると思っている」と期待されてメンバー入りしたシュントさん。

これからのシュントさんがもっと輝いていく姿が楽しみですね!

最後までご覧いただきありがとうございました。

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